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【コレだけ読んどけばおk!!】ペニスをデカくする2つの方法

包茎手術を受けた日の記憶

 

僕は包茎手術を増大前に行いました。

 

 

上記の図は拡大しているのですが、ペニスはカントン包茎でしたので常に亀頭が隠れている状態でした。確か結婚前でしたので29歳の時でしたが29年間皮を被っていたのですから、かなり怖かったのを覚えています。

 

 

フェラも恥ずかしい思いをしてきたし、今みたいに包茎という言葉がフューチャーされていない時代でしたので(笑)、自分的には大手術の勢いでした。それまで身体にメスを入れたことがなく、恥ずかしい思い、怖い思いがぐるぐるしていたことを覚えています。

 

 

電話で予約して問診してそのまま手術

 

包茎手術をしようと思った際、一番に思ったことは

 

  • 待合室で知り合いにあったらどうしよう、、、
  • 看護婦さんが知り合いだったらどうしよう、、、
  • ヤブ医者で変なことされたらどうしょう、、

 

 

ということでした(笑)正直包茎手術で有名な所というのは決まっていて、そういった所はプライバシーの管理もしっかりしているため、杞憂な悩みだったのですが当時は全く知りませんでしたので、かなり悩みました。

 

 

ですので、一番近い所をパスして隣り街(50キロ以上離れた所)の支店へ行きました(笑)。正直言えば、近くに同じクリニックがあったのですが、上記の理由で知り合いがいたら、、、とか考えてしまいましたので、、クルマで1時間ちょっとの所へ予約して行きました。

 

 

なお、今の包茎手術の場合はインターネット予約での来院ですので、待合室で人と合ったり待たされる心配はゼロです。僕の知識が無かった単純な心配でした(笑)

 

 

変な地元の整形外科とか泌尿器科では分かりませんよ(笑)。『包茎手術でお待ちの○○さ〜〜ん』とかはさすがにないでしょうけど(笑)。でも包茎手術専門のクリニックでなければプライバシーという点ではオススメ出来ません。

 

 

受付を済ませ、問診をしたのですがその際は先生と二人です。ジロジロ見られるとか恥ずかしい思いは全くありません。コチラも問診の段階では『恥ずかしい』という気持ちよりも『やっとこの包茎の悩みから解決出来る!』というのが強くなっています。

 

 

先生がおっしゃっていましたが、いざパンツを下ろす段階で『やっぱり辞めます!』と言って帰る人もいるようです。ココまで来たんだから覚悟を決めた方が絶対にいいです^^

 

先生の的確なアドバイス

 

地元の怪しい名前も知られていない病院ならいざしらず、基本的に包茎手術専門のお医者さんは的確に判断してくれます。たまに来るお客さんの包茎手術をしているという感じの病院では怖いですけど、有名なクリニックでしたのでそのあたりは大丈夫でした^^

 

 

『正太郎さんの場合はカントン包茎ですね、、手術をしたら亀頭が小さいですので周りにシリコンを入れたほうがいいです』

 

 

と言われました。実は10年以上前の事ですので、保険が効いたかどうか覚えていません^^;シリコン注射は包茎手術とセットみたいなもので、数万円の追加で良かったですのでお願いしました。

 

 

写真を診てもらうと分かりますが、亀頭周りにぐるっと返しを作った状態で、これが女性が凄く喜んでくれます(笑)先生には数年経つと身体に吸収されるという事を説明されました。

 

 

また、今まで隠れていた亀頭が出てくるので摩擦されて亀頭自体が大きくなると言われていました。だから、シリコンが吸収されたらまた打ちに来てくださいという説明をされました。

 

 

結果的にはシリコンはまだ残っている状態です。ペニス増大トレーニングでペニスと亀頭も大きくなった今でも、返しはそのまま付いています^^

 

 

身体に吸収されるのも個人差なのかもしれません。

 

 

保険が適用されたのかどうかが覚えていないのですが、シリコン注射と包茎手術で20万ちょっとだった気がします。。

 

 

手術はホントにカンタンで恥ずかしさとかそういったのは無かったです。助手の人は1人でした。なんかグルっと自分を囲んでいるイメージがあって恥ずかしいかな、、とか思っていたのですが違ってよかったです。

 

 

包茎手術なのでそういった所は専門クリニックは分かっているんでしょうね。

 

 

手術後の痛み

 

手術は大手術という感じではなく、ホントにアタマを怪我して縫ったっていう感じです(縫った事ありませんが(笑))包帯でグルグル巻きにされて先っちょだけが出てる感じです。抜糸などもない状態でしたが包帯は確か何日か付けておいてくださいと言われました。

 

 

シャワーは出来ると言われましたが、包帯を取る時でいいやってかんじでした。

 

 

痛み止めももらい、クルマで50キロほど走り午後から仕事に行きました。接客業で立ち仕事だったのですが、普通に同僚にバレることもなく、痛みもズキズキという鈍痛位で痛み止めも確か飲まなかったですね。

 

 

『うわ、楽勝^^』って感じで思ったことを覚えています。早くセックスしたいな〜〜とか思っていました(笑)その夜は家に帰りヨメさんに包茎手術をしたことを告げ、痛々しいペニスを見せました(笑)

 

 

全貌は包帯をしているので見えませんが、確か見せたと思います。

 

 

その当時はお酒を飲んでいたのですが、当日はお酒を飲まないでくださいねと確か言われてたのですが、晩酌をビール一杯した記憶があります。

 

 

午前中に問診して手術をして、午後から仕事をして痛みもないということで、かなり楽勝と思っていたので、逆に言えば未来の楽しみが増えたッて感じで忘れていたという感じです。

 

 

痛みもなく、その日も終え寝ることが出来ました。正直縫ったこともなく手術したことも無かった当時、ペニスの皮を切って縫合するというのが凄く怖く、かなりの痛みと戦う必要があると覚悟していたのです。

 

 

でも、想像よりはるかに楽にカンタンに手術も終えることが出来、さらに痛みも全くない、仕事も出来る。なんでもっと早くヤラなかったんだろうという気持ちが強かったのを覚えています。

 

 

朝起ちの時の激痛

 

次の日の朝、初めて手術した後の痛みとの闘いが始まりました(笑)

 

 

というか、解決策は根本をギュッと抑えて血流をとめるだけなのですが、その時初めての時は今まで味わったことのない激痛で飛び起きてしまいました^^;

 

 

イタタタタタタ!!!!

 

 

って感じでした。

 

 

つまり、通常時で縫合しているため、勃起して海綿体が膨張したとき、手術をしたばっかりなので縫合部分が突っ張るんですよね。だから傷が起きたばかりの所なのでメチャ痛いんです^^;

 

 

寝起き、、というか痛みで起こされたワケですがしばらく布団を転がっていました(笑)そして数十秒の苦しみの時、苦し紛れで根本を押さえるとピタッと痛みがやんだんです。

 

 

そしてあとは勃起したペニスが収まるのを待つ。。。それで痛みも消えます。

 

 

 

包茎手術で痛いのは勃起時です。

 

 

でも、根本を押さえると痛みはゼロに近くなります。

 

 

朝起ちの場合痛みで起きる(突っ張った感じの痛み)のですが、最初の様に悶絶する前に根本を押さえると痛みが止まることを知っていますので、初日だけでしたね、痛みは。

 

 

勃起する度に恐怖がありましたが、傷が癒えるのと一緒で徐々に手を離しても、つまり勃起しても痛みが収まって来るのが体感できるようになります。まだ痛いかな、、と思えば根本を押さえる。

 

これで徐々に良くなって回復してきました。

 

 

ペニスの亀頭部分

 

ペニスに限らず、粘膜系って包帯とかを取る時粘膜と包帯がくっついて痛いですよね^^;

 

 

包茎手術をして包帯をグルグル巻かれて何日か過ごすのですが、カントン包茎や真性包茎というのは、基本的に初めて外界に亀頭が出てきている状態です。

 

 

つまり、傷口とか粘膜とかそういったのと一緒なんですよね。だから当然ですが亀頭は体液をまとっています。それが包帯から滲んでいるので、かなり包帯を外すのが痛いかな、、、と思ったのですが、僕の場合お風呂場でユックリと剥がしてあげました。

 

 

予想していた痛みを10とすると、2とか3くらいかな、、、??

 

 

ユックリ2〜5ミリ位の感覚ではがしていけば全然耐えられる痛みでした^^

 

 

剥がした後は常に亀頭が剥けている状態でしたが、慣れるまで亀頭とパンツが擦れて痛いかなとかも思っていましたが、普通に仕事が出来るレベルで大丈夫でした^^

 

 

包茎手術のまとめ

 

真性包茎でもカントン包茎でも、包茎手術をすると亀頭が『はじめまして!!』状態になりますが、パンツの擦れなどは気にしないで全くいいかなと思います。

 

 

かれこれ日数が経ちましたが、痛みは勃起時のみでした。他の痛みもこまかく言えばあったのかもしれませんが、朝起ちの時の恐怖と痛み以外は記憶に無いという事です。

 

 

その時も確か案外包茎手術って痛みはないんだなって思った記憶があります。

 

 

当時を振り返ると

 

  • 『自分が思っていた以上にカンタンな手術』
  • 『自分が思っていた以上にプライバシーが守られていて近くでも良かった』
  • 『自分が思っていた以上に術後の痛み、術中の痛みは無かった』
  • 『自分が思っていた以上に術後のパンツの擦れは痛くなかった』
  • 『自分が思っていた以上に麻酔は痛くなかった』
  • 『自分が思ってた以上に朝起ちや勃起時が痛かった(笑)』

 

 

という感じですかね。最後以外は予想よりもいい意味で+でした。

 

 

勃起時したときは『根本をグッと押さえつけること』で緩和されるので、痛みに耐えるという感じではなく、勃起時も押さえておけば痛みは無くなり、あとは勃起が収まるのを待つという感じで良かったです^^

 

 

やってよかったと本当に思えた

 

包茎手術は29歳の時にして、ペニスの小ささはずっと悩んでいたのですが、なぜ最近に重い腰を上げたのか?それは亀頭が現れて亀頭の周りにシリコンを注射して亀頭増大をしたことで、女性がそれで満足できるようになったからです。

 

 

妻、セフレは今のペニスの方が断然感じているというのは態度や反応で分かるのですが、例え小さいままでも包茎手術さえしていたもとのままでも普通に快感は与えることができていたと思います。

 

 

大きくなってよかったと本当に思えますが、それよりも大事な事は亀頭が出て包茎じゃなくなったってことです。

 

 

包茎で悩んでいる方はぜひぜひ包茎手術を思い切ってすることをオススメします。また、僕のように包茎手術から10年以上経ってもペニス増大は出来ますので安心してください^^

 

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正しい方法を行えば、絶対に大きくなりますので頑張ってください^^





 

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