MENU

【コレだけ読んどけばおk!!】ペニスをデカくする2つの方法

包茎手術・増大手術の無痛という考え方

包茎手術ですが、無痛というイメージが広まっていますよね。僕が包茎手術を受けたのが今から約15年前ほどです。

 

 

 

包茎手術を受ける際、部分麻酔になるのですが、感想的には『えっ、こんなに簡単に終わるものなの?』でした。あっという間に終わったイメージでした。実際どれくらいの痛みだったのかは忘れましたが、手術の時間というのはおそらく一時間ほどだったと思います。

 

 

針を刺すとき、麻酔の液がペニスに入っていく際、非常に圧迫感のような痛みがあったのを覚えています。確か、3箇所亀頭周りに打った気がします。

 

 

初めの針を刺す時の痛みだけでしたね、、、二回目の針を刺す時は恐らく麻酔が効き始めたのかどうか分かりませんが、痛み自体は全くなかったと思います。

 

本当の苦痛は手術後でもない、翌日からが痛みとの戦い

 

しかし、一番の苦痛は『次の日の朝』でした。朝起ちの際、非常に激しい痛みがありました。それは包帯でぐるぐる巻にペニスがなっていたので分かりませんが、恐らく勃起した事でペニスが膨張し、皮が引っ張られた事によって起こったんだと思います。

 

 

苦痛が分からない状態でしたので、最初朝起きた時はビックリしました!痛み自体、手術が終わった後、麻酔が切れた状態でもそこまでなかったからです。

 

 

その状態で『あー、痛みが少なくて良かったな、、』と思っていたので(^^)しかし、朝起ちしたペニスのカタチに対応していない状態の痛みは今まで経験したことがない痛みでした。

 

 

痛みの対処方法について

 

これは痛みを経験した人でなければ分かりませんが、朝起ちした場合、痛みから起きあがります。ビックリして飛び起きるというイメージです。

 

 

しかし、対処を知らない場合、勃起(朝起ち)が収まるまで我慢しなければいけません。(というよりも、我慢出来ない位の痛みですので悶絶するはずです。)

 

 

対処方法として、『根本を押さえる』というのが一番シンプルですが効果が高い方法です。根本を押さえると、血流が止まりますので痛みがほぼ無くなります。

 

 

 

包茎手術において、無痛というのはあくまでも手術の時の話です。次の日からの朝起ちの際のペニスの皮の引っぱりを耐える必要があります。根本をしっかりと押さえて、血流を亀頭側にやらないようにするイメージを持って我慢してください。

 

 

痛みですが、実際に1週間位で解決すると思います。僕も何日くらい我慢したかは忘れましたが、多分1週間位で痛みは緩和してきた記憶があります。

 

 

増大手術はもっと痛いと思う、、

 

 

これは包茎手術の場合の、皮と亀頭の縫合での痛みです。長茎手術や亀頭自体をいじるような手術の場合、痛みはもっとひどくなると思います。そういった場合、この根本を押さえるという方法は効かないかもしれません。

 

 

ペニスを大きくしたくて増大手術をしようと思っているのであれば、もっと大変な痛みを伴う可能性があることは意識しておく必要があると思います。

 

 

ペニスを大きくする方法は手術でなくてもいいですので、まずは自宅でしっかりと効果が出る方法を試してみてください。

 

 

僕は手術無しで、ペニスを40代から大きくすることに成功しています。

 



正太郎のレビュー&体験と全記事一覧の案内

包茎手術の無痛はどれ位無痛なのか?ハリを刺すのが本当に無痛関連ページ

包茎とペニスの関係|包茎でもペニス増大は大丈夫?
ペニス増大が先?それとも包茎を治すのが先?難しい問題でもあるのですが、正太郎の意見を述べてみようと思います。
包茎手術の痛み|麻酔注射の痛みや術後の痛みについて
包茎手術をしたあと、その痛みとか手術の際の痛みとかについて経験談を語ります。
包茎手術、増大手術の最も最悪なデメリットって一体何?
ペニスにメスを入れる包茎手術、増大手術、長茎手術などをする場合の一番最悪なデメリットって何だと思いますか?