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【コレだけ読んどけばおk!!】ペニスをデカくする2つの方法

ペニスにメスを入れる際に考えるべきデメリット

包茎手術や増大手術、亀頭増大、陰茎を伸ばす手術など、現在では医学の進歩にともなって様々な方法でペニスに対する悩みを解決出来る状態になっています。

 

 

僕が包茎手術をした時は、スポーツ新聞で調べた感じでした(笑)ネットというのもそこまで発達していなかったですし、調べ物をしてから、、、という状況ではありませんでした。

 

 

とにかく包茎手術をしたいと思っていたので、包茎が解決すればどれでも良かったというのが事実ですね、、、しかし、当時は若かった(と言っても29歳でしたが、、)のでデメリットというのを考えることが出来なかったと思います。

 

 

しかし、今思えば最悪の状態になる場合もあったわけですので、包茎手術は成功して良かったと思っています。

 

 

では、どういったデメリットが最悪なのでしょうか?

 

包茎手術の場合

 

包茎手術の際のデメリットで考えられるポイントです。

 

 

縫合ミス

 

色々なサイトや知恵袋などでの包茎手術の失敗例として多いのが『縫合が酷い』という様な事です。

 

包茎手術の縫合ミスというのは、明らかに『手術しました!』というのが分かる様な状態のことですね。僕の場合、写真のように引っ張れば縫合した痕が分かるのですが、通常のセックスであれば殆ど目立つことがありません。

 

 

また、セフレや女性には『仮性包茎だった(本当はカントン包茎でしたがw)から手術したんだよね〜』って伝えています(笑)ズルムケで亀頭が反り返っているペニスの方が、皮カムリのペニスよりも何倍も魅力的ですので、そこは問題は無いですね(^o^)

 

 

縫合ミスというのは、縫い目が段々になっていたり、醜い状態で縫合されていたりする状態の事です。

 

 

包茎手術を失敗した人が、縫合ミスのために再度手術をすることもあるようですので、良くあるデメリットとしては多くの方が経験しているようですね。

 

突っ張り感が酷い、勃起がしなくなった

 

縫合する際に、通常であれば皮と勃起率など計算するはずです。勃起の膨張率などを計算に入れていない場合、またはミスがあった場合、勃起した際に突っ張った感じがするということがあるようです。

 

 

ペニスが突っ張ると勃起に影響が起こります。

 

 

更に言えば、勃起時、常に皮が引っ張られている状態となっているため、セックスの時に苦痛を伴う様になります。これは一番のデメリットとなるでしょう。

 

 

包茎手術以外のペニスの手術の失敗のデメリット

 

陰茎増大手術、長茎手術などの包茎手術以外のペニス手術の最悪のデメリットはどういった所があるのでしょうか?

 

勃起不全

 

一番最悪なデメリット、失敗は勃起不全でしょう。

 

 

実際、勃起障害が起こっている人も多いようです。ペニスにメスをいれるわけですので、当然ですが失敗した事を考える必要があります。

 

 

痛みで勃起しなくなった、あまりにも整形をし過ぎて勃起をしなくなった、、など色々な障害があります。

 

 

勃起を一生しなくなった、、、こういったことが起これば、それこそ何のためにペニスを大きくしようとしているのかが分からなくなります。

 

 

勃起しなくなるデメリットを考えながらペニス増大手術を受けるよりも、まずは安全に自宅でペニスを大きくする方法はありますのでソチラから試してみましょう。

 

不自然な仕上がり

 

例えばですが、女性のバストアップの場合、シリコンを挿れている女性は明らかに分かりますよね。AVなどを見たり、外国の女性を見ると、明らかに『天然物』と『養殖物』の違いが分かるはずです。

 

 

ペニスの増大をした場合、明らかに不自然な仕上がりという事も考えられます。

 

 

長茎手術などで失敗した場合、それこそ勃起障害を伴ったりした場合は最悪です。

 

 

不自然な仕上がりになったペニスは、いくら大きくなっても意味がありません。

 

包茎手術以外はしない

 

僕の持論ですが、『包茎手術以外の手術、増大手術などは極力しない』という事です。

 

 

包茎手術はペニス増大には見た目などにおいて重要です。

 

 

亀頭は常に出しておかないと、早漏や先細りになる原因です。僕自身包茎手術をすることで、ペニスの大きさ自体は変化せずとも、かなり見違えるペニスになることが出来ました。

 

 

しかし、ペニスを大きくしたいという気持ちがある方は、手術をするにしても、上記に上げたデメリットをしっかりと意識しておく必要があると思います。

 

 

ペニスは、年齢に関係なく大きくなります。手術などをしなくても、40歳を過ぎてからペニスを大きくすることは実体験より可能であると断言できます。

 

 

チントレと呼ばれるストレッチと、それを助けるサプリメントを併用することで、自宅でも簡単にペニスを大きくすることが出来るのです。

 

 

包茎手術や増大手術は、まず費用がかかります。費用が高額で、なおかつデメリットがある方法を選択するよりも、まずは確実に安くペニスを大きくする方法を試すことが、一番ではないかと思います。

 

 



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